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最新インタビュー記事一覧

更新日
2010/07/30
局名
フジテレビ系

テレビが時代とともに変わっていくのは当然です。

毎週土曜5時00分~6時00分放送。1992年4月から始まった、民放初の自己批評番組『週刊フジテレビ批評』。視聴者から寄せられる意見や批評を紹介し、きちんと応えてゆく。2009年10月より、『めざにゅ~』を取り込む形で60分の、情報番組としての機能も併せ持つ番組にリニューアル。“新”がついたのはそれ以降のことである。2010年4月で放送は900回を超え、現在では、批評のみならずテレビやメディアにまつわる現在と未来を見据え、テレビそのものを考える番組にもなっている。

更新日
2009/07/08
局名
NHK

語学番組か、はたまた教養番組か?

NHK教育 毎週火~金 深夜00:25~00:30 (再)月~木 早朝06:25~06:30 『英語でしゃべらナイト』『爆笑問題のニッポンの教養』『ソクラテスの人事』などを手がけたプロデューサーが画策?する日本の美をモチーフにした異文化コミュニケーション番組。ロバート・キャンベル東京大学教授と若手ミュージシャンの依布サラサが、日本文学の魅力について対談する回と、キャンベル教授が作品についてすべて英語で解説する回を交互にオンエア。

更新日
2009/06/04
局名
NHK

ファッションを舞台にしたドキュメンタリー

毎週土曜日23:30~23:59放送の情報番組。街頭インタビューやアンケートを勢力的に行い、東京を中心にしたファッションの今を発信。特定のブランドや商品を紹介したり、流行だけを追うのではなく、ドキュメンタリー的な視点から業界動向を解き明かすスタンスを取っている。出演/沢村一樹、BENI。

更新日
2009/05/19
局名
NHK

番組のジャンルは『コミュニケーション』

日本の子犬・チャロがアメリカ旅行で、飼い主の翔太と離ればなれに! ひとり取り残されたマンハッタンで、翔太との再会を願いつつ、さまざまな犬たちとふれあうことで人間(?)的にも英会話的にも成長していくチャロの姿を描くアニメーション。……を核に、テレビ・ラジオ・ウェブサイト・携帯電話などのメディアを駆使して、英語に親しませる番組である。テレビ版は、アニメパートとスタジオパート(“チャロ・サポーター”と呼ばれるパネラーたちを交えたトーク)、先生の解説パート(謎のラボのようなセットでエキセントリックに展開)からなる。また、アニメパートのみの放送もある。ラジオ版では、ラジオドラマを聞いてフレーズを学習。ウェブ版ではラジオのストリーミング放送が聞けて、フレーズや単語の確認ができるほか、ミニテストの成績を記録することができる。テレビ:『リトル・チャロ カラダにしみこむ英会話』=NHK教育テレビジョン月曜23:10~23:30『リトル・チャロ』アニメ版=NHK教育テレビジョン水曜19:45~19:50。ラジオ:『チャロの英語実力講座』=NHKラジオ第2放送月~土曜22:25〜22:40。それぞれ再放送あり。

更新日
2008/11/04
局名
フジテレビ系

テレビというメディアが幼児に何をできるか

2008年4月7日開始。BSフジで毎週月曜~金曜7時30分~8時放送(再放送は17時~17時30分)。地球のとある島にあるツリーハウスを舞台に、そこをつかさどる魔女やかわいいい女の子、いろんな生き物、飛行機のおじさんたちとともに、歌やお料理、手作りホビー、踊りのコーナーなどを展開していくのである。

更新日
2008/08/18
局名
NHK

「こうであらねばならない」という定石はない。

1959年放送開始、現代の幼児番組のルーツといえる老舗番組。「うた」「たいそう」「人形劇」の3本柱を中心に、短いコーナーをたたみかけるように構成する。これは児童心理学に則ったものだとか。うたのお兄さんお姉さん、たいそうのお兄さんお姉さんなどの、いわゆるパーソナリティは子どもたちはおろかお母さんたちにも人気。来年の50周年に向けて、大きな変革が訪れるか!?